どうしても干支にはいりたい 第13話

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    最終回ですね。
    やっぱりおさるがでてきました。( ^ω^)
    と、いうわけで、次の子年は「ねね年」になることが決まりました。

    全国的に寒さが厳しくて、全国的に積雪も増えるようですね。
    我が家も今夜は相当冷え込むみたいですが、雪はまだ降っていません。
    たいしたことがないと良いのですが…

    トイレに流していいものといけないものは、各自治体によっても違ってくると思います。
    バクテリアが分解できないものはダメなところが多いみたいですね。
    人の排泄物が良くて、ネコの排泄物(ウンコ)はダメというのも、なんだか納得がいかない気もしますが、最終的に「詰まったらシャレにならない」わけですから、詰まらないうちに流すのはやめようと思います。(-_-;)
    流せる猫砂なども、私はなんだか怖いので流したことはないです。
    トイレットペーパーなども、あんまり大きなかたまりは詰まる原因になるそうですよ。

    りうちゃんは、最近食べたいだけ食べさせてるせいか、夜中に泣き叫ぶことが少なくなりました。
    でも、早朝にお腹が空くらしくて、泣き叫びます。
    こっちはまだ寝てたいので、困ります。
    カリカリ食べてくれればいいのに、バカにして食べないんですね。(-_-;)
    こがねちゃんがいた時は、こんなことなかったのになあ…(-_-;)

    寒いけど、今が底みたいです。
    もう少しがんばりましょう。
    寒さ対策はたくさんありますし、最終的には布団かぶって寝てしまいましょう。(^_^;)


     


    コメント
    こんにちは。龍ちゃん沢山食べてくれているのですね。食欲が旺盛で嬉しいですね。
    龍ちゃんも獣医さんに痩せていると言われたから、もっと太った方が良いのですよね^^。
    出来ればカリカリも食べて欲しいですね。カリカリはあまり好きじゃないのでしょうか。
    早朝から叫んでご飯の催促ですか(>_<)。もうちょっと待ってて〜〜!!ですね。
    特に今時分の早朝は辛いですよね。龍ちゃんは食べ終わったら寝られるし(>_<)。


    今回もまたちびの事を書いてしまい、このような内容で申し訳ありません。
    手術前は食欲も普通にあり元気もあったのに、あの日から一変してしまいました。
    とても申し訳ない事をしてしまいました。

    自主的には食べなく、口元まで人間が手で持って行って、その時にちびの気が向けば少しだけ食べる感じです。。
    いつもの場所に置いてあるご飯皿は目もくれず、食べる行為を忘れたかのようです。

    体重もさらに軽くなりました・・・(>_<)。
    なのでふらふら気味なのですが、今のところ階段の上り下りや爪とぎ、水とトイレは自分でするので
    今は本当に食べてくれる事を願っています。

    また、反応もあまり無い時があり、なんだか別猫?みたいに感じる時もちょっとあります。
    あきらかに以前のちびとは違う感じです。日にちが経てば治るのでしょうか。
    この事も不安です。いじめていたまるの事も、まるで関心が無く通り過ぎるのです。

    右耳の前辺りに腫瘍があって、大きく切って縫っているので、右目がつり目になってしまいました。(説明があり、分かっていました。)
    右目だけダヤンになっています。(ダヤンみたいに可愛くはないですが(^^;)
    で、右目が閉じにくいので、一日4回目薬を差さないといけないのですが、私が不器用なので上手く出来ず、怖いです。さらに警戒されて嫌われそうです。

    私の事ですが先日、外の雪に気を取られ、適当に階段を下りていたら、滑って腰を強打しました(*_*;。
    頭じゃなくて良かったです。これ以上悪くなってはいけませんからね(^^;笑。
    この衝撃で悪いものが飛んで行ってくれれば良いと思いましたがどうでしょうか(>_<)。
    抜糸まで予定では一週間強ですが、それまでに状態を診てもらわなくて良いか、獣医さんに確認します。
    暗い内容で本当にすみません大汗。



    フルールさん
    ちびと私に温かいお言葉を頂きまして本当にどうもありがとうございます涙。
    こんな暗い事を書いてしまい申し訳ありません。
    そうなのです(>_<)。こんな事になるとは、、、とても辛いです。
    トイレですが、ちびは今のところ自分で行ってくれています。
    フルールさんの愛猫ちゃんは手術後のトイレ、大変でしたね。困りますよね。
    毛におしっこがつくとずっとにおいますね。
    (ちびも一番危ない時、おもらしをしていたのでにおいます。入院時もどうしてもおしっこが付いてしまいますしね。)
    本当に、食事です。食べてくれないととても困ります。

    フルールさんの愛猫ちゃんはお元気になられましたでしょうか。
    大きな声で鳴いたり出来るようになったのですよね。
    抜糸も済んで、傷も癒えましたでしょうか。
    沢山食べてくれて、快便快尿だと本当に嬉しいですね^^。
    • まるる
    • 2016/01/27 10:37 PM
    まるる様

    手術することは知っていたので
    その後、何もコメントがなかったので私的には安心してましたが
    まさかの出来事です
    うちは、ワクチン&血液検査の時
    先生に何気に気になってますと話した時
    「今日、手術しましょう」と簡単に決まりました
    無知な私は「麻酔大丈夫ですか」しか聞きませんでした
    先生も、「大丈夫」だけしか言われませんでした
    結果、腎臓が悪くなりワクチンの時は腎臓は正常値だったのに・・・
    こんな、リスクがあるなんて
    もちろん、高齢だし何事もリスクをあるのはわかりますが
    まさか、その後正月なにかあったら24時間病院に行ってくださいと言われるとは

    ちびちゃん少しでも食べてくれてるんですね
    ちょっとでもいいから食べてもらいたいです
    そして、トイレじゃなくてもいいから
    おしっこも出てくれるといいですね
    うちは、手術後なかなかおしっこしてくれず
    無理やりトイレに連れて行って何回も繰り返しました
    出たときは「万歳」と叫びましたよ
    とにかく、今は食事ですね

    ちびちゃん
    今だけは、わがまま言っていいから
    好きな物食べて 体力つけてママを安心させて
    おばちゃんも応援してるからね
    • フル-ル
    • 2016/01/25 6:22 PM
    こんにちは。大変寒いですね(>_<)。
    あれっ!龍ちゃん、可愛いですね^^。斜め後ろからの角度もドアップも可愛いです。

    どうしても干支〜、最終回観ました!やっぱり猫さん可愛いですね〜。
    でも猫さん、一瞬怒りましたね笑。また最初から観ます。声も可愛いですよね。

    愛猫ちゃん愛犬ちゃん等を亡くしてしまったら悲しいですね。
    どうしても悲しみはつきものです。楽しい温かな幸せな思い出もいっぱいいっぱいくれて
    一緒に暮らしてくれてどうもありがとうという感謝の気持ちです。
    出来る事なら成るべく長い間そばにいて欲しいですね・・・。
    私も未だに寂しくて悲しいです。思い出しては「ああっ・・・」となります。


    ねこいるかさん
    うなぎちゃん、年末年始に避妊手術を受けられたのですか。ねこいるかさん大変お疲れ様でした。
    うなぎちゃん本当に頑張ったね。お疲れ様^^。
    これから先輩猫さん達とご対面されるのですね。うまくいきますように!
    威嚇もあまりせず、段々とねこいるかさんに慣れてきてくれているのですね。
    甘えてきてくれるようになると良いですね。嬉しいですよね^^。


    私事ですが、1月16日にちびが腫瘍切除の手術を受けたのですが、ちょっと大変な事になっていました。
    翌17日朝一で迎えに行ったのですが、その時既に様子がおかしかったのです。
    その夜中、痙攣、昏睡状態を繰り返し危険な状態に陥りました。
    断末魔の叫びの中、もがき苦しんでいるのです。
    どうする事も出来ず、パニックになって夜間動物病院に電話をかけるも24時までのアナウンス。
    かかりつけ医や他の動物病院に電話しても真夜中なので誰も出てくれません。
    この時はもうこのまま・・・と泣きながら最期を覚悟しました。

    どうにか朝までもってくれてかかりつけ医に駆け込みました。7時過ぎから病院のドアを叩いたり
    電話していました。7時半前頃、ようやく電話に出てくれて診てもらえました。
    血液検査をして原因を突き止めると、重度の低血糖状態との事。
    80〜130が正常な数値のところ、ちびは40しかありませんでした。
    直ぐに点滴、グルコース(糖)を入れてくれまた夕方の診察時間に行きました。
    勿論、そんな危ない状態のちびを連れて帰れるはずもなくまたそのまま入院。結局合計5泊ぐらいしました。

    私も怖くて連れて帰れませんでした。いつ死ぬか分からない状態だったので
    入院させるのもとても嫌だったのですが家ではなにも出来ないので仕方ないです。

    肝臓が悪くなって低血糖になったとの事です。やはり全身麻酔の影響で体、内臓に負担がかかったのですね。
    高齢での全身麻酔は恐ろしいと心底思いました。
    低血糖の対処法は糖を摂る事なので、ガムシロップや砂糖水などを舐めさせるそうです。

    フードを食べてくれれば良いのですが、ちびは食欲が全くなくて全然食べようとせず
    鼻からチューブを入れるか(全身麻酔はしない。細いチューブなのでミルク、グルコース、水しか入れられない)
    喉を切開してチューブを入れるか(鼻よりは太いチューブを入れられるのでもっと栄養価のある物が体に入れられます)
    の選択を迫られました。その位ヤバい状態でした。
    (ちなみにみやの時も喉を切開しチューブを入れての処置をしましたが、一旦は少し元気そうに見えましたが結局亡くなりました。
    獣医さんによると、この処置をしても2匹に1匹は駄目という確率との事。究極の選択でした。)

    喉の切開はまた全身麻酔をかける事になり、怖いので鼻からのチューブにしてもらいました。
    どうにか食欲が回復してくれればと思っていましたが、病院から、ミルクを吐いた。
    でもとりあえず、ミルクの量を減らし調節して続けます。(点滴はずっと入っています)と連絡がありました。
    緊急時に電話しますと言われていたので焦りました。

    家に帰るとその鼻のチューブも自分で抜いてしまうし、何度か先生に入れ直してもらいに行きました。
    チューブを抜いてしまうのでカラーを着けないといけないのですが、ものすごく嫌がり言葉が悪いですが
    人間でいうと廃人みたいになってしまうので人間が見られる時はカラーは外していました。
    ちょっとの油断でチューブを自ら抜いてしまうのでこれには困りました。
    家に帰ってからは私がミルクやグルコースを鼻のチューブから入れていました。回数的には数回ですが。

    ふらふらした感じですし、まだまだ食べる量は少ないですが、段々と自分で食べてくれだしたので、
    このまま食べてくれるように、容態が急変しないようにと、祈っています。
    私事ですのにこんなに長く書いてしまって大変申し訳ありません。




    • まるる
    • 2016/01/24 10:50 PM
    寒いですね
    りうちゃん丸まってますか
    お姉ちゃんの側で暖を取って気持ちよく過ごしてますか

    りうちゃんカリカリ好きじゃないの
    コスト的にも食べてもらいたい
    先生には、ウエット食べて おしっこ出して下さいと言われました
    こがねちゃんが カリカリを美味しそうに食べてたから食べたんでしょうね
    誰だって、他人が美味しそうに食べてると食べたくなるものね
    でも、少しは食べてもらわないと
    お姉ちゃん寝不足になっちゃうよ
    朝は、めざましがなったら起きましよう
    これは、うちの愛猫にも言いたい
    • フル-ル
    • 2016/01/23 11:02 PM
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